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日々やること満載で充実しております。

JazzJapanさん(元スイングジャーナル)の連載が始まりました。
JazzJapan vol7からです。

コーナー名は、 島裕介の「トランペットが聴きたい!」
毎月、自分でテーマを決めて書いていくのですが、
今月は、自分の永遠のテーマでもある「歌心溢れるトランペッターたち」です。

2ページに渡って、アーチストと作品対しての自分の思いをリアルに書いてますので、
ぜひ購読してみてくださいね。

自分にとっても、ジャズとトランペットを見直すのにいい機会です。
実際、これをきっかけにジャズトランペットを、また聴きなおしていますからね。


冒頭部分だけ載せておきます。。
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思えばジャズの歴史はトランペッターによって作られてきたといってもよい。
ルイアームストロング、ディジーガレスピー、マイルスデイビス、チェットベイカー、リーモーガン。。。
いつだろう、主役の座が奪われたのは。70年代以降、ロックの勢いに押されて、ジャズもリズムセクション主体のサウンドになってきてしまったことが要因かも。現代のTokyo,EUにおけるクラブジャズサウンドも、やっぱりリズムセクション主体のサウンドだ。
Popsでも一時期に比べると、ホーンの入っているサウンドが少なくなってきた(涙)。これではいかん。
そこで、若僧ながら、トランペットの魅力を少しでも伝えていきたいたいと思い、立ち上がりました。
よろしくお願いします・・・・・
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110302_2355~01
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2011.03.03 00:38 | 全件 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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