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言葉だけでは伝わらないので、まずは聴いてみてくださいませ。
自分がトランペッター・作曲家・プロデューサーとして、
今出来る表現方法の、かなりマックスのところまで表現できたかなと思ってまして、
かなりすがすがしく感じています。

数曲聴けるようにしました。
http://www.myspace.com/musicofficeshima

「SilentJazzCase」全12曲  6/10発売


「なんだ、たいしたことないじゃん」「何がやりたいのかわからない」「すごいかっこいい」
とか評価は人それぞれでOK
とにかく今の自分自身を表現できた作品なので、何を言われても気持ちいいのです。

いちばんさびしいのは、「聴いてない」「興味ない」ということなので、
まずは、視聴でもよいので、、聴いてね。

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2010.05.25 01:23 | 全件 | トラックバック(-) | コメント(-) |
迷ったあげく、はじめてみた。
いいことあるかな。。。
http://twitter.com/Shima_Yusuke
2010.05.18 22:40 | 全件 | トラックバック(-) | コメント(-) |
そんなJazzLifeさんの 今月発売号に載っています(前回までのブログ呼んでね)

スイングジャーナルさんは休刊らしいですね。。。Jazz変革期ですね。

100517_2319~01
2010.05.18 00:14 | 全件 | トラックバック(-) | コメント(-) |
ラフミックスの音はすでに業界関係者には聴かせていて
雑誌 Jazz Lifeさんから、かなりアッパーなコメントいただきましたよ。

先ほどのブログにも続く感じの内容なので、
早速ブログに掲載しちゃいます。
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  1960年代、聴衆はなぜアート・ブレイキーやマイルス・デイヴィス、ジョン・コルトレーンなどの音楽に熱狂したのだろう。ハード・バップからモードへの移行期であったことなど理論的な解釈をすることもできるのだけれど、それら難しい御託をすべてとっぱらってしまえば、要するに「かっこよかったから」という一言が大方の理由と考えて間違いないだろう。
「かっこいい」と、こうして文字にするとどこか幼稚に受け取られるかもしれないが、そのように感じた方はプリミティヴな衝動ほど力強いものがないということも知りおいていただきたい。そしてまた音楽に関して言えば、そのような衝動にクオリティが付随するとき、時を超えて愛される名盤や名演が生まれるのだということも。
 その意味で、島裕介の衝撃は、私にとって彼らジャズ・ジャイアンツに匹敵するものがあった。EGO-WRAPPIN'、オレンジペコー、パリスマッチなどのサポートで、その類稀なセンスを披露してポップス・ファンをジャズの世界へ誘ったかと思えば、2009年にはShima&ShikouDUOで3rdアルバム『ポエトリー』をメジャーリリース。
叙情的なプレイと作曲力で多くのリスナーから名盤と絶賛され、プレイヤーに比重を置くかと思いきや、Misa Sugiyama、青木カレンら、21世紀のジャズディーヴァたちの作品をプロデューサーとして世に送り出すなど、近年のジャズとそれに近接するミュージック・シーンで島は、常に重要なキー・パーソンとなってきた。
そんな島が満を持して自身のプロジェクト“サイレント・ジャズ・ケース”名義のアルバムをリリース。そのサウンドは、想像以上に「かっこいい」ものだった。様々なジャンルで培った彼のエッセンスが、まるで解き放たれる瞬間を待っていたかのようにスピーカーから溢れてきたときの爽快感! それら有り余るエネルギーを、音楽的に下品になる一歩手前でスタイリッシュにまとめた手腕は、プレイヤーだけではなくプロデューサーとしても活躍する島ならではのものと言えるだろう。
ジャズとは高貴なセレブに与えられた特権的な音楽では決してないし、アカデミックなだけの難しい音楽でも、一過性のブームでもない。聴く人を熱狂させ、興奮させる力がある生きた音楽であるということを、このCDで、ライヴで、もう一度思い出してほしい。

“Jazz Life”編集部:大伴公一
2010.05.13 01:52 | 全件 | トラックバック(-) | コメント(-) |
風邪からようやく回復
風邪をひいている場合ではない。今日は打ち合わせが3本もあって、営業マンみたいな疲労感。
制作案件が複数頭の中にある状態。そんなときこそ、1つ1つに集中集中。

そんな中、
SilentJazzCase ようやく完了。いやー、打ち上げする余裕もなし。でもしたい。
参加メンバー集めるだけで1イベント企画するようなものだ。

発売日決定しました。 6/10全国発売です。 よーーー!!!

とにかく参加メンバーに感謝
Yusuke Hirado(p)(quasimode)
Iori Kimura(p,program)(bohemianvoodoo)
Jun Sakuma(key,synth,program)
Hiroyuki Kubota(g)(JiLL-Decoy association)
Kazuma Fujimoto(g)(orange pekoe)
Junichi Saitou(g)(yawaraka na jazz)
Takayuki Doi(b)
Daisuke Yoshioka(dr)
Tommy(tb)
Karen Aoki(vo)
Nice Hashimoto(mc)
Misa Sugiyama(vo)
Hiddy(mc)(The Novelestilo)

過去のSilentJazzCase関連ブログ
http://yusukeshima.blog18.fc2.com/blog-category-2.html

プロモ準備しないと。。。。

話変わりますが、昨日の青木カレンちゃんライブで ご年配のお客さんとお話していて、
彼は60年代 NY在住で、マイルス、アートブレイキーとかを生で聴いていたみたいで、
「最近は、トランペットの音が、本来のトランペットの音から離れてしまってきている」、
ということで、彼とも話が一致してしまったのですが、
彼が言うには、「リーモーガンやクリフォードブラウンのような、
ジャズトランペットの鳴らし方できるのは、日本では 君しか知らない」
とおっしゃってくれました。嬉しかったですね。

ちょっと自慢めいた内容になってしまったのですが、、、
みなさんがトランペットの音色に関して、より興味を抱いていただければと思い、
あえて書かせていただきました。
あ、、、音の話ね。
技術ではクリフォードが俺の100倍くらいうまいのは知ってますが。リーは1.5倍くらいかな。。。


そう、今でも日々の自宅スタジオ仕事の合間に、シマシコウとリーモーガンの写真を見ながら、
「初心忘れるべからず」と、心に念じている訳ですよ。
100513_0041~01
2010.05.13 01:26 | 全件 | トラックバック(-) | コメント(-) |
Shima&ShikouDUO
名古屋・三島 大盛況で終わることができました。
やはりいいですね。

夏になったら頑張って曲を書こう。

都内は 5/28代官山オウカフェでお待ちしてます。


疲れがたまりにたまって、風邪をひいた模様。。。。


三島 ディレッタント・カフェにて
100505_1734~01
2010.05.06 22:46 | 全件 | トラックバック(-) | コメント(-) |
SilentJazzCaseマスタリング中です。
やはりマスタリングは、機材の差でるねー。頼んでよかったよー。

今日はMisaSugiyamaららぽーと柏の葉ライブでした。
ファミリーイベント的な昼野外でめっちゃ気持ちよかった。

渋滞はハンパなかったっす。。。

明日あさっては約半年ぶりの Shima&ShikouDUOライブ。
1stアルバムリリースから、こんなに期間をあけるのは、はじめて。
ちょっと最近はスローペースですが、
今後は、おれらのペースを作って、
一生涯やっていけるユニットにしていきたいのです。

100502_1617~01
2010.05.03 22:11 | 全件 | トラックバック(-) | コメント(-) |
更新しました
http://www.k5.dion.ne.jp/~ssduo/shima/schedule_shima.html

まだまだ先ですが、8/3JzBrat SilentJazzCaseは、来て欲しいっす。

アルバム、ようやくMIXが終わり、マスタリングに入りましたです。
僕の伝えたいサウンドがすべて詰まっています。6月発売予定です。
2010.05.02 01:26 | 全件 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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